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新卒採用

選考のご案内

現在、2025選考へのご応募を募集しています。
詳細は2025マイページからご案内しますので、ご登録をお願いします。

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説明会・インターンシップなどのご案内

説明会・インターンシップ等の採用に関するイベントは、
2026マイページからお知らせいたしますので、ご登録をお願いします。

2026説明会・インターンシップ等のご案内はこちら(2026マイページ)

2025募集要項

募集職種
  • 研究職
  • 技術開発職
  • 技術系一般職
  • 企画系総合職
制度

研究職

ウイルスに関する基礎研究、ワクチン候補物質の評価、新規ワクチン導出のための探索研究、承認申請を目的とした薬効・薬理研究といった基礎研究、ニーズ・シーズ探索を行います。

技術開発職

ワクチン開発(製造法開発・製剤開発・品質評価)から製造および品質管理といった、ワクチン生産に係る業務に携わります。

[例]
  • 新規ワクチンの工業生産レベルへの製法確立、既存ワクチンの改良研究
  • 製造工程や品質管理工程の改良や自動化推進
  • 製品の品質保証、安全性評価、臨床開発
  • 生産プラントの設計・監理・メンテナンス

技術系一般職

ワクチン製造、品質管理、施設整備などを行います。

[例]
  • 製造(細菌・ウイルス培養、精製など)
  • 製剤(ワクチンの充填や凍結乾燥、異物・外観検査、包装など)
  • 品質管理(試験を実施し、ワクチンの有効性・安全性を確認)
  • 施設整備(エンジニアとして設備の維持管理、最適化)
  • 動物飼育管理
  • 実験補助業務 など

企画系総合職

総務・法務・人事・経理・生産管理・購買などの企画系スタッフ業務に携わります。

募集学部・学科

研究職

理系:獣医学系、生物系、農業・農学系、薬学系、化学系、畜産・酪農系、衛生・医療系 など

技術開発職

理系:獣医学系、生物系、農業・農学系、薬学系、化学・物質系、畜産・酪農系、数学・物理系、電気・電子・機械・制御系、情報・経営工学系、衛生・医療系 など

企画系総合職、技術系一般職

全学部・学科

採用人数 20名程度(全職種合計)
選考フロー
  1. エントリー
  2. 書類選考
  3. 適性検査
  4. 面接(2回)
  5. 内々定

掲載している情報は予定であり、変更の可能性がございます。詳細はエントリー後の案内をご確認ください。

提出書類

成績証明書、卒業見込証明書など

選考の際にお知らせいたします。

問い合わせ先

〒768-0065
香川県観音寺市瀬戸町四丁目1番70号
一般財団法人 阪大微生物病研究会
総務人事部 人事課

Mail
Tel
0875-25-4717(平日 8:30~17:00)

採用後の待遇

基本給
  • 博士卒:260,000円(基本給 実績)
  • 修士・大学(6年)卒:241,000円(基本給 実績)
  • 大学・高専(専攻科)卒:221,800円(基本給 実績)
  • 高専(本科)・短大・専門卒:192,800円(基本給 実績)
諸手当
  • 扶養手当
  • 住宅手当
  • 通勤手当
  • 時間外勤務手当
  • 単身赴任手当

など当グループ規程に基づき支給

休日休暇

完全週休2日制、祝日、年末年始

  • 年次有給休暇(勤続年数に応じて最大20日)
  • 積立有給休暇
  • リフレッシュ休暇(年3日)
  • 慶弔休暇
  • 子の看護休暇
  • 介護休暇

など

勤務地
  • 観音寺研究所(香川県観音寺市)
  • 財団本部(大阪府吹田市)
  • 東京事務所(東京都港区新橋)

研究職の最初の配属先は財団本部、研究職以外の最初の配属先は観音寺研究所です。どの職種も将来的に転勤の可能性があります。

勤務時間 観音寺研究所:8:30~17:10
大阪・東京:9:00~17:40 (実働7時間40分)
福利厚生
  • 社会保険
    健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
  • 退職金
    退職一時金制度、確定拠出年金制度
  • 施設
    借上住宅・職員住宅(遠隔地からの転居者向け)、研修施設、職員食堂 など
  • 自己啓発支援
    通信教育・講座受講補助、各種研修・セミナー など
  • 資産形成・生活支援
    財形貯蓄制度、団体長期障害所得補償保険(GLTD)、帰省旅費支給(単身赴任者向け) など
  • 育児・介護支援
    育児休業(2歳まで)および育児短時間勤務(小学3年生まで)、介護休業および介護短時間勤務 など
  • その他
    慶弔金、親睦会、クラブ・サークル活動、カフェテリアプラン など

人材開発(教育研修制度について)

役割に応じた階層別研修、知識・スキルアップを図る専門研修や目的別研修、自己啓発など、職員一人ひとりの成長意欲に応えるさまざまな教育研修プログラムを用意しています。

教育制度 新入職員研修、現場実習、階層別研修、目的別研修、自己啓発支援、各種外部講習会(海外含む)、学会参加(海外含む)、英会話 など